“世界最多級”
の国数で尺八リサイタルを成功させた奏者








幻想尺八家 入江要介 -プロフィール-

 
 
 
世界最多級の国数で尺八リサイタルを成功させた奏者。
 
幻想的な音楽が評価され世界50カ国以上に招かれ公演。
世界三大映画祭のひとつベルリン映画祭の受賞作に出演。
ローマ法王庁公式協力演奏。ウィーン国連に招かれ演奏。
 
大統領官邸演奏、G20記念事業、内閣総理大臣夫人御前演奏。
ヨーロッパ各地でオーケストラでの自作品公演を成功させるなど、
作風から「幻想尺八家」と呼ばれ、ソロ活動にこだわり表現を行っている。
 
これまでに、ニューヨーク、ワシントンDC、フランス、イタリア、スイス、
イギリス、ロシア、ドイツ、ベルギー、アイスランド、モナコ、ドバイ、
フィンランド、スウェーデン、オーストラリア、などでソロ演奏。
 
ヴァチカン城壁内で公演を許され教皇庁から全世界へ発行の機関誌に掲載。
オックスフォード大学公式公演。法王庁枢機卿御前演奏。
宮殿、古城、世界遺産での招待演奏や、王族の式典、政府叙勲式典での演奏。
 
ギリシャ大臣からの招聘演奏。外務省事業、ユネスコ事業などで演奏。
ノルウェー最大の大学に客員講師として招待された。
リトアニア大公国にて市長から感謝状を受けた。TVや雑誌にも出演。
 
箏師範の母、尺八師範の祖父、パリでブランドを創立したファッション
デザイナーの叔父を持ち、芸術を身近に学んだ。桐朋学園大学短期大学部
音楽専攻を卒業。「邦楽コンクール独奏部門」第1位優勝。尺八師範。

 

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至人無己、神人無功、聖人無名 荘子 功績や名声と、その人の人徳とは関係がない。至高の人には、それら表面的な肩書きはおろか、もはや己すら無い。人を測ろうと定規を取り出した時、その定規の質は、逆にその者自身が測られる時の材料となりえるだろう。入江要介